好みから言えば断然浮カブ沈ムだけど
なんの衒いもなく放った感じのオルフォイスがいいです。
そして本編もさることながら特典のライブ音源が素晴らしい。
これライブ?ってくらいのクオリティ。
って、それ今ここで言うこと?
祝リリースの中、空気読めてないっぽい。
でも、iTunesで落とせばいいやとか、レンタルすればとか考えている諸氏に向けて…
この特典が付いてくるなら1,000円出してCD買った方が絶対いいぞ、と。
2009年12月16日
2009年12月14日
& records presents +/-{PLUS/MINUS} Japan Tour 2009
YOMOYA /+/-{PLUS/MINUS}
2009年11月25日
sgt. New album 『capital of gravity』レコ発ワンマン
sgt.
Guest Player
Piano : 中村圭作(kowloon/stim)/Sax : 大谷能生(MAS/sim)
VJ:mitchel(nego)
DJ:Tyme.(MAS)
Guest Player
Piano : 中村圭作(kowloon/stim)/Sax : 大谷能生(MAS/sim)
VJ:mitchel(nego)
DJ:Tyme.(MAS)
2009年11月24日
LITE presents「SPECTRUM vol.5 〜Turns Red EP release party〜」
kruucrew/papier tigre(from FRANCE) /wooderd chiari/avengers in sci-fi/LITE
2009年11月12日
QUATTRO アコースティックライブ@タワーレコード新宿店
昼休みにたまたまタワレコのサイトをみて、このインストアライブのことを知ったので帰りにちょっと寄ってみました。この前リキッドではじめてライブを観てすごくよかったので。
あの時のライブではドラムがいいなって思ったのですが、インフルエンザでドラムさんは欠席で、残念。
ライブではお客さんのノリがすごくよくてみんな踊ってたので、アコースティックがちょっと想像つかなかったのですがなかなかよかったです。
あの時のライブではドラムがいいなって思ったのですが、インフルエンザでドラムさんは欠席で、残念。
ライブではお客さんのノリがすごくよくてみんな踊ってたので、アコースティックがちょっと想像つかなかったのですがなかなかよかったです。
2009年11月07日
YOMOYA series8 "うたのかい"@渋谷O-nest
LAKE/detune.(WEATHER/HEADZ)/YOMOYA
この日はERAも捨てがたかったけど、6月のワンマンの余韻いまだ覚めやらずで、YOMOYA企画は絶対にはずせないというわけでネスト。
山本さんが「いい選曲でしょ」って言っていたけど、まさにYOMOYAベストというすてきなセットでした。ことごとく聴きたかった曲ばかり。
01. イメージダメージ
02. 周波数
03. Chorus
04. I know, Why Not?
05. 新曲
06. 新曲
07. 世界中
08. GARANDOU
09. 雨あがりあと少し
10. プールサイド
11. フィルムとシャッター
ドラムが、もう素晴らしくて惚れ惚れする。
ゲストのdetune.というバンドがすごくよくて、珍しく物販でCDを買ってみた。
more...
この日はERAも捨てがたかったけど、6月のワンマンの余韻いまだ覚めやらずで、YOMOYA企画は絶対にはずせないというわけでネスト。
山本さんが「いい選曲でしょ」って言っていたけど、まさにYOMOYAベストというすてきなセットでした。ことごとく聴きたかった曲ばかり。
01. イメージダメージ
02. 周波数
03. Chorus
04. I know, Why Not?
05. 新曲
06. 新曲
07. 世界中
08. GARANDOU
09. 雨あがりあと少し
10. プールサイド
11. フィルムとシャッター
ドラムが、もう素晴らしくて惚れ惚れする。
ゲストのdetune.というバンドがすごくよくて、珍しく物販でCDを買ってみた。
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2009年11月06日
代行のススメ@ユーロスペース

名優・山田辰夫について語るトークショー
山口智(監督)×若松節朗監督『沈まぬ太陽』
山田辰夫最後の主演作品(時期的に遺作は「沈まぬ太陽」になるとのことですが)
「ぜったい、ぜったいおすすめ!」と派手にふれまわるような映画ではないけれど、じっくりじんわりとくる作品です。
なによりもよかったのが、説明的なシーンやセリフがほとんどないこと。昨今の視聴者の読解力や想像力などひとつも信用していないようなドラマに辟易してる身にとっては、こういう行間を読ませるような演出や役者の演技にほっとする思いでした。
劇中何度も出てくる食事のシーン。ただ普通にご飯を食べているだけなのに、その食事の風景だけでその時の家族の状況がちゃんと伝わってくるのがとても印象的。
山田辰夫と夫婦役を演じた円城寺あやがよかった。円城寺さんて遊眠社時の印象が強くて私の中ではずっと少年のイメージだったけど、この妻であり母という役がすごくリアリティがあって驚いた。ちょっと自分の母親を思い出してしまったほど。
あと途中ちょっとだけ出てくる子役の女の子がこれまたよかった。演技とは思えないほど自然で。あれがもし演技だとしたらかなり末恐ろしいし、演技でないとしたらどうやってあんな風に台詞を言わせられたのか。
上映の後、本作プロデューサーと山口監督、そして「沈まぬ太陽」の若松監督による『名優・山田辰夫について語るトークショー』。
かなり遅い時間だったのでトークショー自体は本当に短い時間だったけど、30年来の付き合いである若松監督とこの作品で初めて出逢ったという若い二人、それぞれが語る山田辰夫という役者の話が聞けて嬉しかった。
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2009年10月07日
LIQUIDROOM presents「Epock」@恵比寿LIQUIDROOM
FOX LOCO PHANTOM/uri gagarn/wooderd chiarie/Psysalia psysalis psyche/QUATTRO
DJ:弦先誠人
DJ:弦先誠人
2009年09月29日
bluegreen presents「黒でも白でも無い!」@下北沢GARDEN
the chef cooks me/wooderd chiarie/avengers in sci-fi
2009年09月10日
“an anxious object” リリースツアー@渋谷O-EAST
toe/envy/mouse on the keys

都会というよりその下で生きる
はしけ
Where is Chelsea Girl
シンボリック・エレファント
Yoi Toy